主にあるみなさん
クリスマスおめでとうございます。 2025年
明けましておめでとうございます。 2026年
神は、独り子を世にお遣わしになりました。その方によって、わたしたちが生きるようになるためです。ここに、神の愛がわたしたちの内に示されました。
Ⅰヨハネの手紙 4:9
福岡に来て、2年目です。2025年は5月から体調がすぐれず、大学病院に通う日々、いつも主治医と「入院するか否か、内服薬で、手術で治療するか」という会話でした。高熱も続くことが多く大変に苦しましたが、しかし、病気の中でも主のお守りをいただき礼拝担当を最後まで続けられ、元気な子どもたちとクリスマスを迎えられました。みなさのところに「風のように」を届けることが出来きました。
多くのみなさんのお支えと祈りがあったと感謝、感謝です。ありがとうございました。
年末の恒例の卒園生へのクリスマスメッセージを年賀状に託し、年賀状書きを無事に終えました。今、除夜礼拝から深夜新年礼拝の前にこのメールを書いています。今年は感無量でした。よくここまで到達できたと。ハレルヤ。
2026年はイエスの教えと遥かに違う現実が続く、厳しいときが続きそうですが、牧師として、キリスト者として、「キリスト者の全生涯は悔い改めである」ということを心に刻み、キリストの目をかりて、宣教をしていこうと思っています。
この試練を、きっと希望に神さまは変えてくださると信じています。
2026年も、いろいろなところでご配慮くださり、ご指導、お支え、お祈りくださいますようお願いいたします。
2026年が主にあって、共に良い日々となりますように。
私の働きを許された場




松崎保育園(小郡市)
風のように1月4日通信